【チームの作り方】リモートフリーランスと事業成長する方法

【チームの作り方】リモートフリーランスと事業成長する方法

フリーランスチームでパフォーマンスを上げたいと考えていませんか?
今回は外部の業務委託と言われるフリーランスチームの作り方をお伝えします。
一般的にフルコミットをする正社員に比べてフリーランスは業務委託なので、チームにはなりにくいと言われています。
さらにアプトリーはフルリモートワークで働いているのでハードルが高いです。

そんな中でも、アプトリーから紹介するエンジニアもそうですが、社員もバリューを出しています。
何をしているのかをお伝えしていきます。

①まずはお互い自己開示ができるまでコミュニケーションを取る

大前提ですが、自己開示ができていない組織は正社員でもフリーランスでも難しいです。
まずは、チーム全員で自己開示をしてください。

その時に便利なのは【ライフライン】の共有です。
自分が生まれてきてから今まででの経験を共有することで共感と何に対して喜怒哀楽がある人間かがわかります。

②役割をはっきりさせる

続いてやるのは役割分担の明確化です。
何を求めていて何をして欲しいかをはっきり伝えましょう。
ジョブスコアカードのような、このポジションで結果何点など数字で見える化するのもおすすめです。

③期待値を決めて、きちんと評価をする

次に初めの期待値を考えて、活動したらしっかり評価することが必要です。
このサイクルでお互いのコミュニケーションが取れるので、しっかり伝えていきましょう。

アプトリーはリモートワーカーと企業様を繋ぐサポート事業を行っています。

  • 新規事業の設計開発が一気通貫が得意です
  • 納品よりもビジネスの成功にコミットします
  • スクラムのチーム開発も得意です

少しでもご興味を持っていただけた方はお気軽にお問合せください。

アプトリーのウェブサイト

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歌川貴之

歌川貴之

株式会社アプトリーの代表。 リモートワークのIT人材マッチングサービスNACODER's(ナコーダーズ)を運営しています。 完全審査のスキル+共感採用でビジョンマッチングを実現。好きな人と働ける社会を創る。全社員フルリモート

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