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創業3年!経営者から見るリモートワークのメリットデメリット

 
この記事を書いている人 - WRITER -
株式会社アプトリーの代表。リモートワークを導入したプラットフォームを作り、フリーランスエンジニアと共同でソフトウェア開発をしています。UI/UXデザインを活かした新規事業設計が得意です。 本社:会津若松/支社:東京・仙台

こんにちは歌川です。

今回は経営者から見てリモートワークってホントにどうなの?
って話をぶっちゃけトークでお伝えしていきます。
僕らはずっとリモートワークのみでやってきたので
これから本格的にリモートワークを導入しようと考えている方に参考になればと。

そういえば、アプトリーも創業して早3年を超えました。
山あり谷ありでしたが、今はおかげ様で事業が拡大してきて仲間も増えてきました。

リモートワークのメリット

まずはメリットからです。

圧倒的に求人応募がくる!

リモートワークしているのはこれに尽きると言っても過言ではありません。
もう仲間集めが超楽です。
周りは人手不足と言ってますが、僕らは人材不足で困ったことは一度もありません。
それぐらい簡単に人が集まります。

試しにあなたの求人ページでも【リモートワーク可】と出してみて下さい。
応募の数が変わると思います。

コスト削減!最高!!

そして、かなりコスト削減になっています。
現在、役員を含めて10名を超えるチームになってるのですが、物理的なオフィスには誰も出勤していないので、
オフィスもビルで一番小さい部屋で家賃が安く抑えれてます。

チャットのやり取りだと即断即決しなくなった

僕はかなりのせっかちなので、すぐに答えを探したがります。
しかし、早く行動して良かったためしがあまりないのです。

ただ、チャットの会話に移行してからは文章にしてアウトプットし、
考える時間が生まれたので、事業が上手く行き始めました笑
せっかちな方にはチャットは向いていると思います。

子供といつでも遊べる

僕がアプトリーでリモートワークをしようとしたのは家族との時間を多くしたかったのもあります。
現在3歳になる子供がいるのですが、僕は一ヵ月の半分は家にいるので、ほぼ子供と遊んでいます。
幼稚園にも送り迎えをするのですが、周りからは【お父さん仕事してるのかしら?】と思われてるかもしれません笑

リモートワークのデメリット

次はデメリットデすね。

文章で伝わりにくい時もある

基本、slackを使ったコミュニケーションになるのですが、文章にはかなり気を使っています。
軽い会話でも社長の言葉になると文章は感情がないので、重く捉えがちになるので注意が必要です。

かといって柔らかすぎると伝わらないので、ハッキリと言いつつ顔文字など使うようにしています。
あー、話せば一瞬で伝わるのにと思うことは多々ありますね。

寂しくなる時がある

仲間とは月に数回しか会わないので、会いたくなる時があります。
やはり会って安心することもありますよね。


アプトリーはリモートワーカーと企業様を繋ぐサポート事業を行っています。

  • 新規事業の設計開発が一気通貫が得意です
  • 納品よりもビジネスの成功にコミットします
  • スクラムのチーム開発も得意です
 

少しでも興味を持っていただけた方は画面右下にありますチャットからお気軽にお問合せしていただければと思います。

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