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エンジニアを口説く!ダイレクトリクルーティングで成功した3つの経験

2018/12/22
 
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株式会社アプトリーの代表。 リモートワークのIT人材マッチングサービスNACODER's(ナコーダーズ)を運営しています。 完全審査のスキル+共感採用でビジョンマッチングを実現。好きな人と働ける社会を創る。全社員フルリモート

こんにちは歌川です。
今回はダイレクトリクルーティングについてお伝えしていきます。

僕は昔から口説いてエンジニアを採用してきました。
その経験から、今まで成功してきたダイレクトリクルーティングのキモをお伝えします。

ダイレクトリクルーティングとは?

ダイレクトリクルーティングを一言いうと『攻めの採用』です。
こちらから、求職者へアプローチする採用方法。

今までは、ハローワークや求人サイト、人材紹介・派遣会社に求人票を投げて待ちの採用が多いのが現状なので、新しい採用方法と言われています。

成功したダイレクトリクルーティング事例

ここから経験上、成功した事例をお伝えします。

リアルで口説くのが一番効果があった

SNSや媒体でのダイレクトリクルーティングサービスはありますが、
一番効果があるのはリアルであって口説くことでした。

やはり直接会うだけで想いが伝わります。
なので、成功のキモはいかにリアルで会うのか?で伝えていきます。

どのようにリアルに会うのか?

続いてどのようにリアルに会うのかを伝えて行きます。

イベントで合う

おすすめ度:☆☆☆☆☆
一番はイベントで合うのがおすすめです。
話しやすいし、お互いの熱量も分かります。

IT関係のイベントは『connpass』から探すのがおすすめです。

SNSから繋がる

おすすめ度:☆☆☆☆☆
次はSNSを通じてリアルで会う方法です。
僕はこの方法が一番多いです。
①FacebookやTwitterで出会い会話する
②オンラインで話す
③リアルで会う

マッチングサービスを使う

マッチングサービスでアプリのyentaを使うのはおすすめです。
その他、積極的に伝えてきます。

知り合いの紹介

おすすめ度:☆☆☆☆☆
知り合いの紹介もおすすめです。
しかし、あからさまに引き抜く行為は、紹介してくれた方の印象も悪くするのでバランスが必要です。

求人サービスを使う

おすすめ度:☆☆☆
ダイレクトリクルーティングサービスは多くありますが、
すべてがマッチするわけではありません。
経験上は、有料サービスに登録してもSNSよりも効果があるとは思えませんでした。

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