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コスト削減!フリーランスエンジニアと直契約をするメリットデメリット

2018/12/05
 
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株式会社アプトリーの代表。 リモートワークのIT人材マッチングサービスNACODER's(ナコーダーズ)を運営しています。 完全審査のスキル+共感採用でビジョンマッチングを実現。好きな人と働ける社会を創る。全社員フルリモート

こんにちは歌川です。

フリーランスエンジニアと仕事をしている方は多いと思います。
その中で特に大事な契約方法です。

エージェントやSESを間に挟むのが良いのか?それとも直接フリーランスと契約するのが良いのか?
大きくこの2つになると思いますが、今回はフリーランスと直契約するメリットデメリットを見て行きましょう。

直契約のメリット

まずはメリットです。

プロのエンジニアにすぐ連絡ができる

エージェントを挟まなくていいので、気兼ねなくすぐに連絡ができます。
フリーランスとして起業する方なので、プロフェッショナルの方がとても多いです。

コスト削減になる

エージェントは報酬を中抜きしているので、直契約になる分、コストを下げられます。

直契約のデメリット

続いて直契約のデメリットをお伝えします。

音信不通になる場合がある

社員でもそうかもしれませんが、音信不通になる場合は一番怖いです。
間にエージェントがいれば、保証や別の人材を提案してくれます。

コミュニケーションが増える

エージェントを使っていれば、1回の連絡が済んだものを、複数人の場合は1人ずつ話す必要があります。

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