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【企業目線】業務委託発注する際にエージェントを入れるメリットデメリット

 
この記事を書いている人 - WRITER -
株式会社アプトリーの代表。 リモートワークのエンジニアマッチングサービスNACODER's(ナコーダーズ)を運営しています。 独自に開発したAI相性診断でビジョンマッチングを実現。好きな人と働ける社会を創る

仕事を業務委託で発注する際に、人材と直接契約する場合とエージェント(仲介者)が間に入る場合があります。
今回はエージェントが間に入った場合のメリットデメリットをお伝えしていきます。

アプトリーのマッチングでも、僕らが間に入る場合と、直契約する場合があるので、
どちらもメリットデメリットを感じています。

エージェントがいるメリット

・人材に直接言いにくいことをエージェントを通して伝えられる
・エンジニアが問題があるときにエージェントが対応してくれる(勤怠改善など)
・個人や一人法人では責任を負いきれない部分があるので、それをエージェントがバックアップしている。
・問題があったときに代替人材の提案などの補填行動がとりやすい
総合すると手間工数の削減と、中立公正的な対応、責任のバックアップが取れます。

エージェントがいるデメリット

・手数料が取られる
・コミュニケーションコストが増える

人材側から見たメリット

・エージェントが代わりに条件交渉してくれる(基本発注元の力が強いので自分だと言いにくい)
・個人でやってると報酬をとりっぱぐれることもあり、エージェントに頼みたい人が多い。
・問題があったときに代替案件を迅速に紹介して穴を空けないようにできる。

人材側から見たデメリット

・手数料が取られる
・コミュニケーションコストが増える

以上になります。
業務委託発注の参考にしてください。


 

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