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音声番組を始める人は必見!プロが使うおすすめの収録機材「マイク編」

2017/08/24
 
この記事を書いている人 - WRITER -
株式会社アプトリーの代表。リモートワークを導入したプラットフォームを作り、フリーランスエンジニアと共同でソフトウェア開発をしています。UI/UXデザインを活かした新規事業設計が得意です。 本社:会津若松/支社:東京・仙台

こんにちは歌川です。

僕は音声番組を運営しているので、機材選びはとても悩みました。
色々調べましたが、やはり実際使ってみないと分からないですよね。

そんな経験をしてきて、おすすめの収録機材をご紹介します。
インターネットラジオやインタビューを始めようとしている方は参考にしてみてください。

まずは使っている機材の紹介。
主に2つです。

■ICレコーダー Voice-Trek V-842

メーカー選びから機種まで悩みに悩んで購入したので、これはかなりおすすめです。
今年の4月までは、このICレコーダー一本で収録していました。
高音質で録音されるため、室内で環境の良い場所なら他のマイクと違いはありません。
さらに、先がUSBになって出し入れが可能なので、収録したらそのままPCに差し込むことが出来ます。
持ち運びも便利なので気に入っています。

■TASCAM TRACKPACK 4×4
※生産終了したらしいです。今ある分しか買えません。

最近この機材セットを買いました。
マルチマイク録音に対応したオーディオインターフェースと、2本のコンデンサーマイク、2個のヘッドホンをセットになっています。
これで2万円台だったのお買い得。

収録するときは二人の声の音量が違うので、インターフェースがあるのはとても便利ですね。
いつも環境が良い場所で収録しているので、マイクに関しては違いがまだ分からないです。

これから試してみたいと思います。

総評

■ICレコーダー
〇メリット
・持ち運びやすい
・室内で環境の良い場所なら他のマイクと違いはない
・電源がなくても収録が出来る
・気軽に録れる

〇デメリット
・電池が必要

■インターフェース/コンデンサーマイク
〇メリット
・声のバランスがとりやすい
・これぞ『収録』って雰囲気になる。
・野外でも音質が安定する※予想

〇デメリット
・電源が必要
・持ち運びに不便

ポイントは『どのような場所で収録するか』だと思います。
完全に環境のいい室内ならレコーダー1本で十分ですし、野外も含めるなら雑音が入らないマイクをおすすめします。

ちなみに当番組でも野外でレコーダーで録った回がありますが、周りの音がしっかり入ってしまったので、編集が大変でした・・・。
最後の最後に感情論ですが、やっぱり楽しんでやるのが大切ですよね。

クオリティはとても大事ですが、自分が好きな機材やお気に入りの機材で収録できるのは楽しいですよ。
そんな出会いのきっかけになれば幸いです。

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アプトリーはリモートワーカーと企業様を繋ぐサポート事業を行っています。

  • 新規事業の設計開発が一気通貫が得意です
  • 納品よりもビジネスの成功にコミットします
  • スクラムのチーム開発も得意です
 

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